Dreamzone

<SINCE1999.7.29>

Pimm's・リリイベ

  今日は阪急西宮ガーデンズで行われたPimm’sのイベントに行ってきました。Pimm'sに関しては昨年末に推しの吉澤玲菜さんが卒業してからちょっと離れていたのですが、今日は近場のガーデンズのイベントということで参加。↑で英里沙さんがコメントしているように、初めてPimm'sがここでイベントとした時は客席は半分くらいしか人がいなかったのですが、今日はほぼ満員で感慨深いものがありました。ただ、その英里沙さんは今月末でPimm'sを卒業するのですが、昨夜突然もう1人山口紗和さんも同時に卒業を発表。この2人が抜けるとほとんど「メッシとスアレスが抜けたバルセロナ状態」になるので、来年以降のユニットの存続が不安です。まあ、元々メンバーの出入りがかなり激しいユニットなんですが。

ヤングジャンプ

 表紙&巻頭グラビアは山田南実ちゃん。ビキニショット主体で制服ショットは少ないのですが、いわゆる「制コレテイスト」のグラビア。とにかく「キュート!」という表現がピッタリのビジュアルで、彼女はユニット活動するよりは「グラビアからモデル、女優」ラインのほうが良かったんじゃないかと個人的に思います。センターグラビアに高岡凛花ちゃん。こちらも「制コレテイスト」のグラビア・・・と思ったら3P目の「ビキニ+ニーハイ」姿が予想外にセクシー。

レスです

>kazutomoxさん

 昔のミスマガジンは毎年大阪でもイベントがあったのですが、復活後はDVD(BD)そのもののリリースが無いですもんね。沢口愛華ちゃん、寺本莉緒ちゃん、豊田ルナちゃんあたりがリリースしてくれれば即購入するんですが。

サッカー・UCLグループリーグ第6節

リバプール2-0ザルツブルグ

 勝ったほうがグループリーグ突破という、痺れるシチュエーションでの1戦。試合は立ち上がりからホームのザルツブルグが攻勢。南野、ハーランドを中心に攻めるザルツブルグに対し、リバプールは再三カウンターを狙う展開。しかし、サラーが何度か決定機を外し、前半は0-0で折り返し。

 後半も同じような展開でしたが、10分過ぎに元ザルツブルグのケイタのヘッドでようやくリバプール先制。さらにその直後、ロングカウンターからサラーが角度のないところからゴールを決めて追加点。ようやく、これで一安心。その後、ザルツブルグは奥川らを投入するもののゴールは奪えず。リバプールが2-0で逃げ切りグループリーグ突破。ザルツブルグは敗退となりました。

 正直、リバプールファンの私としては1点目が入るまで生きた心地がしなかった(^^;)。相変わらず敵視点から見た南野(とハーランド)は脅威で、「今日だけはゴールしないでくれ」と思ってみてました。ただ、押されながらも決定機はリバプールのほうが多く、サラーはハットトリックを決めてもおかしくなかったのですが。また、ザルツブルグの猛攻を無失点に押さえたGKアリソンとDF陣の頑張りは素晴らしかったです。ともあれ、これでリバプールは連覇への最初の壁を越えて一安心です。

レスです

>kazutomoxさん

 やはり年代を超えたコラボは無かったですよね。アンケは確かに無粋ですが、もし2018のほうが人気があったら、2020年になっても2018メンバーのグラビアが掲載されるんでしょうかね?

ヤングマガジン

 表紙&巻頭グラビア&センター&巻末グラビアはミスマガジン2018&2019のコラボ。意外と過去を振り返っても、こうした年度を超えたコラボは無かったかも。とりあえず、表紙の寺本莉緒ちゃんの胸のボリュームが見るたびにアップしている印象。少なくとも、2018のノミネートの頃よりは1,5倍くらいに感じます。それはさておき、巻頭のJK組、センターのサンタ組(?)、そして巻末のお姉さん組、どれもハイクオリティなグラビア。改めてカンテラ(自前)でこれだけのメンバーを揃えられるミスマガジンは素晴らしいと実感。来年、今回のメンバーのより一層の活躍を期待したいし、後輩のミスマガジン2020にどんな娘が選ばれるか今から楽しみです。